バーン攻略
| エクスプローダー | バーストエンド | トライアングルヒート |
| 強、→→強 30% | ←↓→弱 50% | ←↓→強 45% |
| 強ショット | 追い討ち専用 | ←↓→強 追加入力有 |
| フレイムシュート | ゴッドフェニックス | バーニングトレイル |
| ←→弱 40% | ←→→強 90% | →→強 40% |
| 強ショット連射 | 主力 | 猪突猛進 |
ノヴァフレア
装着中はPSYゲージが減少していく。攻撃を受ける・バリアで弾かれる・PSYゲージが無くなると効果が切れる。装着中の強ショットは普段のモノに比べ、各段に性能が良い。
ゴッドフェニックス
最初の炎には相殺判定があり、その後ダメージを持った火の鳥が飛んで行く。 主な使い道は壁コンボキャンセル。その他にも相手のQD・SDを読んで生で当てたり、Tヒート後などの追い打ちと幅広く使える。相手の起き上がりに重ねるのは、比較的ローリスクで良い効果が期待できる。
トライアングルヒート
大きなエンブレムを飛ばす。ヒットすると相手を捕縛し、追撃することが出来る。 主な使い道はコンボキャンセルからだが、相手に回避バリアを張られると反撃が確定するので、相手が回避バリアを張れない状況でのみ使うようにする。
エクスプローダー
6発の火の玉をバラ撒く。相殺能力が高く、相手の超能力技を相殺しながら攻撃することが出来る。中間距離で”当たればラッキー”程度の感覚で出してもよい。ただの牽制なら弱ショットで事足りるので相殺能力・ダメージの高さを期待する時のみ使用する。
連続技数値はダメージ。1000Dをライフの初期値とする。
○ 弱弱強>壁>ゴッドフェニックス 337D
壁密着での安定・高ダメージコンボ。
弱弱強>T・ヒート>(追)爆発 342D
壁を挟んだ場合は287D。相手が回避バリアを張ると反撃を受けるので注意。
○弱弱強>T・ヒート>QD>ゴッドフェニックス>壁>追撃 362D+α
T・ヒート後にQDして、Gフェニックスを当てる。壁までの距離によって更に追撃(主にバーストエンド、Tヒート、投げ)が入る。
○バーニングトレイル>壁>追撃 260D+α
追撃は主にTヒート、強ショットなど。一応入る、という程度。
○強攻撃>QDバリアブレイク 246Dor300D
その場強攻撃から繋がる。
○強攻撃>QD弱弱強>〜 120D+α
回避バリアを張られると繋がらないが、回避されなかった時は高ダメージが期待できる。
☆考察☆ トライアングルヒート後の追い打ち
単発、壁なしのコンボキャンセルでTヒートをヒットさせた場合はダメージ補正が緩い上、さらに追撃できるので、チャージからフェニックス>追撃を 決めた方が断然良い。ただ、コンボ>壁>Tヒートの場合は補正がキツク掛かっているので、追加爆発とフェニックスとのダメージ差がほとんど無い。その後の有利さを考えた場合、(追)爆発を選んだ方が良い事が多い。
バーン攻略
長所
・クイックダッシュの速さ
・コンボダメージが高威力・安定
・ゴッドフェニックスの存在
・弱ショット
短所
・髪型が変。
遠距離
特にすることはない。弱ショットで牽制しながら近づく。
中距離
様子見か、弱ショ>QDで攻めたてる。
近距離
コンボダメージがでかく、弱攻撃の性能も良いので、接近戦は強い。また、この間合いでも弱ショットが有効に使え、かなりの嫌らしさを誇る。
また、密着状態で出すGフェニックスはローリスク。相手がBGの時は弾かれて仕切り直し、NGの時は壁に吹き飛ばして削る、その他の行動の場合は大抵フェニックスに当たる。
ゲージがある状態での反撃は投げやコンボでなくゴッドフェニックスで反撃するよう心掛ける。ダメージが全然違う。
総評
格闘戦のエキスパート。読み合いに5分で勝ち、きちんと最大ダメージを与えれば負け難い。格闘戦へ持ちこむ手順も簡単で、避け難い。弱ショとQDのセット攻撃が強く、単純に弱ショをばら撒くだけでもヤナ強さを発揮する。Vsバーン
弱ショット>QD弱の連携は、弱ショットをガードしたらスライドで避けるか、ガードするしかない。バリアで弾いて凌ぐのがベストだと思う。バーンを止めるには弱ショか弱攻撃のどちらかを潰すのだが、弱攻撃の空振りを誘うのが一番かと。NDや歩きで避けまくる。
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