サイキックフォース攻略 All about PF2012



ガデス攻略

グラビティブリット グラビティ無限 アステロイドベルト
強、→→強  30% ←→→強  90% ←↓→強  70%
押し続け→離すで設置可 ブラックホール発生 5個の岩を身につける

メテオブッチャ シェーピングウォール メテオハンマー
一回転+強  70% ←→→弱  60% ←→弱  30%
コマンド投げ 移動投げ 相殺されない



メテオハンマー
相殺されない飛び道具。判定は大きいが軌道の関係で自キャラの正面が無防備になるのが辛い。相殺されない事を活かしPSYインパルスや放射系の超能力技を潰すのに適すが、先読み重要。
メテオブッチャー
コマンド投げ。高威力・速い発生・NG不可という特性がある。残念ながら投げ間合いはそれ程広くない。壁を背負った相手に弱強コンボをNGさせるとキャンセルブッチャーが確定することは覚えていて欲しい。
グラビティー∞
ブラックホールを発生させ相手の行動を制限すると共に、画面外から約10個の岩が相手を襲う。普通に使うと硬直が長くイマイチなので、硬直に相手の攻撃を食らいスキを軽減してもらう。

硬直に弱ショット・インパルスを食らうように技を出し、その後画面中央で身動きが取れない相手をいたぶる。基本はBB(ヒット)>投げ。仮にNGされても飛んでくる岩に当たる事が多い。やや運が絡むが体力の1/3〜1/2以上を奪うことも可能。

アステロイドベルト
非常に発生が遅い装着系の技。その分装着できた時の見返りは他の物とは比較に成らない程大きい。単純にQDからBBを狙っても良いし、メテオハンマーを連射しても良い。何をするにもリスクがなくなり、ヒット時のリターンが大きくなる。ただ対ウォン戦では装着と同時に時を止められることも多いので注意。
装着中に ←↓→+強、←↓→弱+強、で身に付けた岩を1つ又は全て相手に飛ばすこともできる。
グラビティーブリット
強ショット。押し続けてから離す事で設置が出来るが設置されている時間は短い。相手が回避バリアを張る時にコンボキャンセルから相手の目の前に設置したり、遠距離で設置してその後ろに隠れてA・ベルトを着ける、のが設置の主な使用方。

連続技数値はダメージ。1000Dをライフの初期値とする。


弱強>壁>メテオブッチャー  346D
壁密着で安定、高ダメージのコンボ。

弱強>シェーピングウォール  366D
ほぼどんな状態でも繋がる安定コンボ。壁を挟むと307D

弱強>強ショット(設置)  170D
相手が回避バリアを張れる時のコンボ。強ショは相手に触れるか否かの距離に設置する。

弱強>メテオハンマー>壁>QDメテオブッチャー   461D
Mハンマーで壁まで吹き飛んだ相手をQDで追いかけて投げる。壁までの距離に影響される。

弱強>メテオハンマー>壁>A・ベルト   338D
相手が壁ダウンしている間にA・ベルトを付ける。一発逆転のチャンス!


ガデス攻略

長所
・コンボが安定・高威力。
・QDが速い。
・弱攻撃の判定が広い。
短所
・重量級
・牽制技に乏しい。

遠距離戦
やる事がない。ゲージを温存して近づくのが一番かと。相手の牽制が緩いなら 強ショット(設置)>A・ベルトを狙っても良いかも。

中距離戦
基本は様子見。たまに強ショットを出す程度。

近距離戦
相手のSDを読めたらブッチャーで取ろう。コンボの選択肢が多いのでその時の状態に合ったものをキチンと選ぶこと。弱攻撃の発生は遅めなので相手のQDと弱攻撃の出し合いをするのは望ましくない。相手が手を出すのならそれを避けての反撃が理想。逆に手を出さないような時のみこちらから攻めれば良い。

総評

グラビティー∞はガデスの切り札。上手く発動できた場合有効な回避策を持ってるキャラは僅かなので強引にダメージを奪える。コンボは決まれば痛いが中々決まらない・・。それでも一度ペースを握るとアッという間に勝てるキャラ。連勝できない連勝ストッパーというイメージがある。
Vsガデス
中間距離を維持する。これでMハンマーを振り回す相手ならQDからのコンボ(又は生超能力技)を決めれば終わる。辛抱強い相手は強ショ程度のスキの少ない牽制しかしないので覚悟を決めて接近戦へ。気を付けるのは生ブッチャー 程度。攻撃が全体的に大ぶりでNDで避けても反撃が間に合うため、NDを多用する。また弱強コンボをNGした場合、ガデスが反撃防止にブッチャーを出す事が多いがこんな場合は強をガード後、レバーを後ろ方向に入れ間合いを離すとブッチャーが空振りするのでこの後反撃できる。