サイキックフォース攻略 All about PF2012



マイト攻略

ライトニングソード
マイトの代名詞的超能力技。弱強コンボキャンセルでの使用を筆頭に、NG崩し、超能力技の相殺と色々使える便利な技。上手くガードさせれば反撃は受けない。
エクスキュージョン
弱強キャンセルで壁を挟まなくても繋がる。相手のPSYゲージが40%未満の時はキチンと決めて行きたい。単発で使う場合は最低でもガードさせないと反撃を食らうので注意を。
エレクトリッガー
ボタンを押し続けた後、離すことで軌道を変え相手を追尾する。ただし曲げる 事ができるのはマイト側180度のみ。つまり、ボタンを離した時に相手が エレクトリッガーの内側にいないとキチンと追尾してくれない。
ライトニングハウンド
レバー+弱で2回まで任意の方向に曲がることが出来る。 1回曲がる度に40%のPSYゲージが必要。3ヒットした時の威力は高い。

マグネットアンカー
相手を引き寄せる。その後の追撃については下記参照。


連続技   数値はダメージ。1000Dをライフの初期値とする。

弱強>壁>L・ソード   257D
壁までの距離が近い場合のコンボ。多分1番多く使うコンボになる。

弱強>エクスキュージョン   348D
相手が回避バリアを張れない状況の時に。壁を挟んだ場合は276D。ただし壁までの距離が近いと繋がらない。

弱強>L・ハウンド   264D
こちらのPSYゲージが十分にあればハウンド>追加>追加も良い。その場合のダメージは446D

弱強>L・ハウンド>壁>ソード  339D
ハウンド後に壁までの距離があるならソード。壁が近い場合は投げで安定。

強攻撃>QDバリアブレイク  236D or 290D 
その場強攻撃から繋がる。相手が回避バリアを張るとダメージ補正が切れ、高ダメージになる。

強攻撃>QD弱強>〜    110D+α
上の連続技との2択。相手が回避バリアを張らないと思ったら。


マグネットアンカー後の追撃

〜>強攻撃>QDバリアブレイク  189D or 268D  
〜>ライトニングソード         272D
〜>弱強>エクスキュージョン    279D
ライトニングソードでの追い打ちはシビア。


☆考察☆ 弱強コンボが基本?
マイトの連続技は弱強からのコンボキャンセルが基本。弱弱強からだとコンボが繋がり難い為である。 コレは弱点以外の何物でもない。弱>強はヒット確認が難しい為、決め撃ち的に出す必要があるし、当然外した時のスキもでかくなる。

そのフォローとしてあるのが弱4コンボ。それなりのダメージがあり、ヒット確認も簡単。それでも、コンボキャンセル超能力技のダメージには及ばないので、壁を背負った相手には弱強コンボを狙う必要がある。


マイト攻略

長所
・QD弱のリーチ、早さ。
・強攻撃の判定の強さ。使い勝手の良さ。
・壁コンボが安定する。
短所
・QD弱のスキのでかさ。
・ショット系の技が弱い。


遠距離戦
道は2つ。近づくか離れたままか。 遠距離でする事は、様子見と、ショットをガードさせてからのサンダーブレイクのみ。サンダーブレイクが装着できそうに無いなら、さっさと近づくが吉。

中距離戦
ショット系の技がイマイチなので、気軽な牽制は出来ないマイト。中間距離ではする事がないので、相手のスキを見てQDやNDで近づくのが良い。ただ、エレクトリッガー(曲げ)を使って相手を誘うのも有効か。

近距離戦
狙いはQD弱からのコンボと、その場強攻撃。強攻撃はNGされてもNDで避けられても反撃を受けない上に、ヒット時はQDからコンボを狙える優秀な技。その場強>QDバリアブレイクは安定ダメージ。 また、相手が接近戦を嫌ってNDで逃げるのを、ソードで斬ったり、性能の良いQD弱で追いかけても良い。

総評

接近戦命のキャラ。基本的に近距離戦以外では様子見となる。地道に近づきながら相手のスキを逃さずダメージに結びつけよう。ただし、QD弱は当てやすいが外した時のスキが大きい。という長所と短所、両方の性質も持ち合わせているので出したら当てる。が鉄則。

Vsマイト
弱攻撃は強いが避けさえすれば、スキが大きいので反撃できる。結界角を背負わないように、NDで動けばQD弱は封じられる。ソードも避けれた場合は反撃の対象となるので、マイトがソードを振りたくなるような間合いをわざとうろついてみるのも手。QD弱が活かされなければ並以下のキャラ。