ウォン攻略
戒めの洗礼ウォンの主力超能力技。判定もでかく、弾速も速い上、ガードさせれば反撃は受けない。最も強い飛び道具の一つに挙げられる。剣・追加を入れるか否かの判断を的確にできるようになると、ダメージ効率が上がる。完全な世界
100%以上のPSYゲージを消費して発動する。全てのPSYゲージを失うが消費量が多いほど効果時間は長くなる。運命の選択主に遠距離で使うが、相手が離れていると高ダメージは期待できない。相手が発動を潰そうとQDしたが、間に合わなかった時が一番ダメージを期待できる。160%以上のゲージを消費して発動させた場合はチャージ>洗礼>追加が決まる事を覚えていて損は無い。
相手の攻撃を避ける為の技として使ってもいいが、分身中は相手が自分をサーチ出来ないことを利用し、QDの暴発を誘い、そこから洗礼や完全な世界を狙っていく。悠久の誘い
状況によっては完全な世界よりダメージが望める最凶の超能力技。バリア弾きからQD攻撃・弱ショットが確定し、バリアブレイク(NG)>投げという理不尽な連携まで確定する。発動したらローリスクなN択を相手に迫れる。ぜひ相手のスキを狙って発動させたい。次元の瞬き
一度消えた後、弱はその場に、強は相手の背後に出現する。またウォンが消えた後出現するまでに←→弱or強の追加コマンドを入れると、フェイントが掛かる。が、使う必要はないかと・・。戦慄の伏線
直前に打った戒めの洗礼と同じ軌跡で攻撃する。戒めの洗礼と判定、弾速とも同じだが、追加入力が出来ない。虚空の幻影
吹き飛び中に入力すると、その場で消え相手の背後に現れる。回避バリアより早く回避することが出来る。
連続技数値はダメージ。1000Dをライフの初期値とする。
○弱強>戒めの洗礼>追加入力 362D
ウォンの基本コンボ。壁密着でも、壁がなくても繋がる。壁を挟んだ場合は286D。
○戒めの洗礼>壁>戒めの洗礼>追加入力 436D
洗礼ヒット時、相手の後ろに壁があるなら追加を入れずに、壁吹き飛び後にもう一度洗礼を刺す。
○戒めの洗礼>QDバリアブレイク 366Dor400D
相手が回避バリアを張れば、補正が切れてダメージUP。
○戒めの洗礼>QD弱強>〜 317D+α
相手が回避バリアを張れない状態で、壁までの距離が遠い時に。
○弱強>悠久の誘い 110D+α
相手は判断が遅れると発動を止められない。非常に有効な連携。
○悠久の誘い中 QD弱弱>戒めの洗礼>追加入力 440D
悠久の誘い中にぜひ狙いたい連続技。弱一発止め>洗礼でも良い。
○悠久の誘い中 バリア弾き>弱ショット>洗礼>追加 460D
悠久の誘い中にぜひ狙いたい連続技その2。発動直後に相手を弾いた時に。
☆考察☆ 洗礼のコンボ
弱強>洗礼後の選択。 基本は追加まで入れての仕切りなおし。相手の後ろに壁があるなら、洗礼>壁>洗礼(追加)が良いが、場合によっては洗礼>壁>完全な世界も使える。後者は壁までの距離が遠めの方が成功しやすい。ウォン攻略
相手と密着した状態で洗礼が決まった場合は洗礼>QDバリアブレイクは安定ダメージだが、素直に洗礼(追加)の方が消費ゲージが少なくて良い。相手のPSYゲージがない時は当然、洗礼>QD弱強〜や洗礼>洗礼を狙う。
長所
・洗礼のダメージ
・コンボが安定する
・完全な世界に拠る確定ダメージ
短所
・ノーマルダッシュの遅さ。
・気軽な牽制技がない。
遠距離戦
まずはチャージ。PSYゲージあってのウォン。相手の牽制がヌルかったら、時・誘い発動。相手がガンガン近づいてくるのなら、強ショット、洗礼を狙う。
中距離戦
洗礼の間合い。が、テキトーに出すと避けられて反撃を受けるので狙いは慎重に。相手がスキを見せた場合も出来るだけQDでなく洗礼で反撃する。また悠久の誘いも狙いたい。
近距離戦
相手のQD弱をSDで避けた場合、洗礼での反撃が強力。
PSYゲージに余裕があるなら頻繁に運命の選択を出しても良い。無理に反撃しようとしてミスる人が多い。
総評
攻める事も待つ事もできる強いキャラ。洗礼のヒット率=勝率と言えるほど重要な洗礼だが、洗礼が活躍する間合いで洗礼以外に使える技がなく単調な攻めに成りやすいので注意が必要。この点に気を付ければ最強のキャラと成り得る。また悠久の誘いは発動さえすれば強引にダメージを奪える荒技。相手の超能力技を避けた後などスキあらば常に狙って行きたい超能力技である。
Vsウォン
辛い相手。時を止められなく、洗礼を避けたら反撃できる間合いをキープする。相手の洗礼と時を誘い、できるだけ反撃する。相手のウォンが近距離での戦いを望むのなら、ウォンらしさが生かされないので、それに付き合ったほうが楽。また、悠久の誘いの発動を止める時はQD>BGが一部のキャラを除きもっとも安定する。
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